小さな村をつくって暮らす 2026
ちょうど8年前、2018年6月にこんな記事を書きました。 小さな村をつくって暮らす 歳食ってジジババになったら、仲良しの友だちと集まって小さな村のように暮らすのがいいよね、という妄想を書いた記事です。...
ちょうど8年前、2018年6月にこんな記事を書きました。 小さな村をつくって暮らす 歳食ってジジババになったら、仲良しの友だちと集まって小さな村のように暮らすのがいいよね、という妄想を書いた記事です。...
連休中、家族で図書館や書店をハシゴしていた時にふと目に入った雑誌、BRUTUSの23年5月15日号。 若い頃はCasa BRUTUSとあわせて定期購読するほど熱心なBRUTUS信者(読者)でしたが、い...
最近、友人たちとこんな話をすることがあります。 「みんながジジババになったら、ある程度、広さのある土地にそれぞれ小さな家を建てて、付かず離れずで暮らすのが楽しそうだよね」 歳をとったら友だち家族と集ま...
鳥取は悪夢のような大雪に見舞われています。こんな時は家の中でじっとしているのが一番、ということで、R町プライベートキャンプ場の妄想を進めましょう。 R町の土地をプライベートキャンプ場にするという妄想の...
まとまりなく終わった前回の記事。なぜまとまらなかったのかを考えてみると、プライベートキャンプ場に必要な4つの要素(以下の表を参照)を個々に考えていてもダメだから、だったのではないかなぁと。 個々に考え...
将来、R町の土地をプライベートキャンプ場にするという妄想についての記事、前回は、その妄想を完成させるために必要な設備4つのうち、「流し場」について考えました。 プライベートキャンプ場に必要な4つの設備...
T町にキャンプハウスを建てるという単なる「妄想」が少しずつ「計画」に近づいていますが、キャンプハウスの初代候補地だったトム(妻)の祖父母の土地(長いので今後は「R町の土地」と言うことにします)について...
一度は諦めざるをえなくなった、キャンプハウスを建てるのに理想的な祖父母所有の土地。彼らが小屋を建て、畑や果樹園として使用している部分ではなく、そこに隣接する雑木林……かつて彼らの住居のあった土地……を開墾して宅地として使用できないか?