CAMP HOUSE - 田舎暮らしをキャンプのように楽しむ。 ブログ

ビルケンシュトックの室内履き

自宅の室内履きとして使っているのが、ビルケンシュトックのアムステルダム。 トム(妻)と交際している時に、お互いにプレゼントしたりはしたものの、「家で使うモノ」を二人で選んだのは、この室内履きが最初(だ...

有力な土地候補がキラ星のごとく登場!

たった一つしか売地を見ていない状態なのに、なんだか深く考え込んでしまった僕たちでしたが、ある週末、一人でドライブをしている時にふと思い立ち、トム(妻)の祖父母の畑に寄ってみました。

鳥取という田舎に暮らすということ

鳥取という田舎に暮らすということ

僕は1995年から2011年、21歳から38歳までの約17年間、東京で暮らしていました。東京ではそこでしかできないであろう経験をし、様々な価値観に触れてきました。 スポンサー広告 鳥取には仕事で帰って...

初めての土地探し

初めての土地探し

もう辺りは暗くなっていたけれど、初めての打ち合わせのあと、売りに出ていた土地を一つだけ見てみることに。 これまでも旅行なんかで国内外問わずいろいろな街に行ったし、東京に暮らしている時は何度か引越しを経...

建築家との打ち合わせ(1)

自宅からクルマで約30分、智頭町南方にある建築設計事務所「PLUS CASA」を訪問し、初めての打ち合わせをしてきました。僕たちが暮らす鳥取市街地よりも標高が高いので、道路ではないところに雪がしっかり...

トムの寝室(妄想編)

トムが仕事から帰ってくる朝、昼、夜、いつでも静かに熟睡できる寝室。シングルのベッドが横並びに2つ、その脇に小さなチェストが置けるくらいの広さであればいいかな。